2026 tamaki niime村 入口編

2026年に入ったと思ったら、あっという間に2月も後半!
新年に入って行けてなかった 西脇tamaki niime村へ行ってきました。

梅も咲き、先週からじわじわと春の気配が近づいてきたので、店内を春仕様にしたい!
新しい季節はやっぱりここでリセットしたい!
そんな気持ちで定休日に倉庫にこもろうと向かいました。

そう!いつも本当はバイヤーとして仕入れの為に西脇へ行くんです。。。
それが毎回いろいろあり、なかなか倉庫にこもれない(笑)
倉庫時間で過去最短は15分(笑)。
駐車場へ車を入った瞬間、対向車の窓が開き玉木さん。「宮地さーん、乗ってー!今からお茶行くからー!」待ち合わせもしていないのに…このパターンは2回目です。恐るべし動物的感覚。

お茶から帰って「で、宮地さんって何しに来たの?」って(笑)
「PICやないかーーー。15分しかないやないかーーー」
私がけんちゃんなら、きっとそうツッコむでしょうが、静かに倉庫へ向かいました。

2026年初、そんなniime村に到着。
車を一番奥の目立たない場所へとめ、サササッと任務遂行の為、ショールで顔を覆いながらラボの入り口に入ると…うれしい出会い!
宝島染工の千春さん、yohakuの渡辺さんの顔、久留米の藍染絣の山村さん。
大好きな千春さんに荷物を投げて飛びつきました。

聞くと夜にはうなぎの寝床相談役の白水さん、テキスタイルデザイナーの光井花さんも合流とのこと。玉木さんも東京から帰って物作りサミット。
面白そう!物作りしないけど参加させてもらう事に。
そうと決まれば!それまでに倉庫と、新雌邸と、あと2軒行きたい場所もあるから、うろうろしてみよう。そんな訳でラボを横切り、大至急倉庫に向かいました。…つづく



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