京都から始まる1日。
あっという間に半年が経ち、MITTANへ行ってきました。
車で西脇のtamaki niimeさんへ向かう時、京阪電車に乗ってMITTANへ行く時、
どんな出会いがあるのか、いつも遠足の前日のようにワクワクします。

今回はけんちゃんに加えて、今年一年ですっかりたくましくなった航平くんも一緒に行ってきました。航平くん、はじめてのMITTAN潜入です。

環境に配慮し、より循環できる素材へと毎回進化を遂げるMITTAN。
今年と同じデザインでも糸や染色が変わり、一つの物語のようにテンションが変わる作品。

3人の目と耳で、気になる作品を試着したり、触ったり体感してきました。
そして恒例、帰りの電車で話し合い、帰ってからは清水さんも交え、現状を確認しながら1年後2026年の秋冬アイテムのオーダーをしました。

店に来て頂く方に、WEBSHOPをご覧頂く方に、わくわくしてもらえるような「ここに来たらなにかあるかも!」と思ってもらえる店を目指して、2026年もみんなでわいわいと頭を突き合わせながら取り組んでまいります。引き続きよろしくお願いいたします!
